日比野元気についての
プロフィール
チベタンチャントをリミックスしたJOBUTSU PROJECTがヨーロッパのエレクトロニカ・シーンにおいて高い評価を受け、世界30カ国でリリース、10万枚セールスを記録。マダガスカルの歌姫HolyRaz、バリの歌姫Mirahのワールドワイドなプロデュース活動。
作曲家としてSMAP、V6、倖田來未、mihimaruGT、江原啓之など多くのJ-POPからスピリチュアルアーティスト、までジャンルの枠を超えた楽曲提供を幅広く行う。
代表作:「ありがとうのうた」V6 ゴールドディスク大賞
「気分上々↑↑」mihimaruGT ゴールドディスク大賞
2006年第48回日本レコード大賞金賞受賞
第39回日本有線大賞有線音楽賞受賞
高校生の時YMOに衝撃を受け、YMO、坂本龍一サウンドストリート信者となりデモテープ制作に目覚める。大学卒業後バンドでメジャーデビューを目指すが挫折。ゲーム音楽制作会社就職。31才の時に夢をあきらめられずメジャーで活躍するため上京。一年あらゆる音楽事務所やレコード会社回るが相手にされず体調壊し入院。病床でナポレオンヒルの成功哲学の本と出会い明確な目標を書き上げる。
1.世界的に自分のアーティストアルバムをリリース。(2002叶う)
2.自分の提供した楽曲でオリコン1位を取る。(2004叶う)
3.自分の提供した楽曲でレコード大賞を取る。(2006叶う)
4.自分の提供した楽曲で紅白出場する。(2006叶う)
5.坂本龍一さんと一緒に共演する。(将来に期待)
以降 1999〜2002年倖田來未、観月ありさ、 tohko、小柳ゆき、AIなどアーティストに楽曲提供が決まり始める。
2002年Jobutsu Projectの制作で、チベットの僧侶50人による『死者の書』のレコーディングにチベットの高僧と出会う。
チベットの高僧から「とにかく時間が欲しい。もっと勉強して、世界中のたくさん人々に、一人でも多くの人に幸せになるよう真理を伝えたい。」とのメッセージに感銘を受ける。かつチベットの人々の貧しい生活の中にもかかわらず、お祈りと感謝の心で満たされた最高に幸せな満面の笑顔に感動する。感謝の心こそ幸せの原点ではないかと気づき帰国後「ありがとう」の言葉を毎日を言い続ける。
2004年 V6 シングル「ありがとうのうた」オリコン1位獲得。
ありがとうのシンクロにびっくりしながらも、少しでも日本中にありがとうが広められるきっかけになったのでは、とJ-POPの影響力に改めて目覚める。心を決めて作曲家事務所としてあこがれのAVEXの作曲家となりトップアーティストに楽曲提供を目指す。
2005年
SMAP album 〜「SAMPLE BANG!」〜「Fine, Peace!」(作曲)
2006年
SMAP album 〜「Pop Up!SMAP」〜 「STAY」(作曲)
mihimaruGT 「気分上々↑↑」「さよならのうた」(作/編曲)
「マジカルスピーカー」(作曲)
「気分上々↑↑」で日本レコード大賞金賞受賞&紅白出場。
2007年
mihimaruGT 「俄然Yeah!」「ビバケーション」「Together」
江原啓之 「月の伝言」楽曲提供
その他多数
音楽による地球貢献に向けてPHENIX MUSIC株式会社を立ち上げる
→ PHENIX MUSIC HP:http://www.phenix-music.com/
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